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大正時代の岩崎旅館
(依山楼岩崎)

当時の屋号は「岩崎旅館」でした。
三朝町で沸き出るお湯のラジウム含有量が非常に豊富であることが知られ、「三朝温泉」の名前が全国に知れ渡ったのは大正時代のこと。

温泉地としての三朝の将来性に着目した故・岩崎吉太郎(初代社長)は、大正9年に三徳川の岸辺に岩崎旅館(現在の依山楼岩崎)を開業しました。

大正9年9月の当館の玄関の様子。大正9年9月の当館の玄関の様子。

当時の絵はがきセットのカバー当時の絵はがきセットのカバー

庭園の様子庭園の様子

当時の浴場当時の浴場

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